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さくらのみやひとこと日記

公社桜の宮住宅の
再整備計画について About

生まれ変わる公社桜の宮住宅の
トピックスを
お知らせしていきます。

神戸電鉄「北鈴蘭台」駅前に位置する公社桜の宮住宅は、昭和47年から公社賃貸住宅としてお住まいいただいておりましたが、
老朽化や耐震性を満たしていないことから、令和元年9月にその用途を廃止しました。
現在は、令和4年春の完成を目指し、駅前にふさわしい機能向上を図るため、再開発事業による再整備を進めています。

2021.04.12

桜が開花しました

一昨年まで、入居者様・地域の方々に

春の訪れを知らせていた桜が、今年もきれいに咲きました。

この桜の木は新しい建物が立った後もこの場所に残り続け、

公社桜の宮住宅のあった歴史を伝えてくれます。

2021.03.31

こんな建物になります

公社桜の宮住宅の再整備は、「北鈴蘭台駅前地区第一種市街地再開発事業」で進められています。

駅前にふさわしい商業・居住機能向上を図り、地域の玄関口として再生するため、再開発事業を実施するものです。

現在、旧公社桜の宮住宅は解体され、令和4年(2022年)春の竣工を目指し、施設建築物を建築中です。

北鈴蘭台の駅前にふさわしく、1階には店舗、2階からは

分譲住宅、公社賃貸住宅、駐車場の複合施設になる予定です。

また、高低差が大きいという地域の特徴を考慮し、バリアフリーのエレベーターや、遊歩道を設けています。

            完成予想図

2020.12.15

日記始めます

本日より、さくらのみやひとこと日記を始めます。

これから、公社桜の宮住宅の再整備のようすなどを投稿していきます。

このページのトップの写真は、48年間長きにわたりお住まいいただいていた公社桜の宮住宅です。

建物の名前のとおり、春は桜がきれいに咲き、目を楽しませてくれました。

お住まいの方々が植えた四季折々の花

桜に囲まれた公社桜の宮住宅

最後は、ドラマの撮影にも使われました。

公社桜の宮住宅で撮影したドラマは12/10から一挙同時配信されております。